

はっきり申し上げて、もしあなたの会社が創立間もないベンチャービジネスであり、黒字を達成した月がほとんど無い状態でしたら、黒字化にはある程度時間が掛かります。
しかし、そうではなく、過去に黒字を達成している月がいくつもあり、サービスの提供実績がある程度あるのであれば、「来月から黒字にする」ということは難しいことではありません。
現に、3年前後の営業実績があるクライアント様の場合、過去の購入者リストへのアプローチ方法の精査や、アップセル商品の設計などで、簡単に黒字化できてしまった事例も少なくありません。
確かに、時代は不況のまっただ中かもしれませんが、市場や売る商品をかえれば売上は上がります。
さらに、不況ということを言い訳に、やるべきことをやらずに下降線をたどっている企業もしばしば見かけます。
あなたの企業はどうでしょう?
「とりあえず、来月黒字にしませんか?」
もし、この言葉が響いたのであれば、一度ご連絡ください。活路をご提案できるかもしれません。

顧客数はいきなり増えるものではありません。これが世の中の通説です。 しかし、その言葉に惑わされないでください。場合によっては、あなたの顧客数はいきなり増加することもあります。
そう。あなたの周りは見込み客だらけです。
しかし、その見込み客さえ新しく増えていなかったら?
YES。あなたは顧客数を増やすことができません。よほどリストを無駄遣いしていれば別ですが。
あなたの見込み客リストの何%が、毎年新しく入れ替わっていますか?
うまく見込み客リストが循環していなかったら、すぐに循環させましょう。
半年で6000件の見込み客や、2週間で600人の見込み客を、ほとんど広告費をかけずに集めたノウハウを知りたい方は、まずは小冊子を読んでみませんか?見込み客の確保は、顧客数を増やすための前提条件です
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「顧客単価を上げると、お客さんが離れて売上が下がってしまうんじゃないか?」って? え?「顧客単価を上げるには、どうすれば良いか分からない。」?
なるほど。今までと同じサービスですものね。 価格を上げると確かに、売れ行きは悪くなりそうです。
しかし、こんな企業があります。 その企業は、年商が約5倍に上がりました。何をしたのか? ただ、5倍に値段を上げただけです。 ある企業は、売上が6倍ほどに上がりました。何をしたのか? ただ、4倍に値段を上げただけです。
あなたが思っているほど、お客さんはあなたの商品を「高い」とは思っていないかもしれませんよ?
値段の上げ方。それは簡単です。お客さんに「○○円です。」といえばいいだけです。 「え?前より高くない?」といわれれば、「値上げしました。」といえば済むケースも少なくありません。
新規のお客さんならまず何も言われません。でも、何も言わずに去っていく人も増えますが。
そこのバランスをとるノウハウが欲しい方は一方ご連絡ください。 え?「そこまで言うくらいだから、値上げしてそう。」?
ええ、毎日値上げしますよ(笑 なので、ご相談はお早めに。初回電話セッション無料サービスも。いつやめるかは分かりません。

「すぐに売上を上げたい!」 あなたの切実な、その願いを叶えてくれるのが“リピーター”という存在です。 あなたの会社のお客の何%が、再度購入してくれていますか?
商品を売る上で一番パワーが掛かるのが、新規顧客の獲得です。 正直、商売をやっていると実感されているかもしれませんが、新規のお客さんを追い続けていると、金銭的にも体力的にも、いずれ歪みが生じます。
リピート率を1%でも上げる。それが一番、利益率と売上を上げる戦略の一つなのです。
あなたは、リピート率を上げる努力をどれだけしていますか?ちょっとリストアップしてみてください。
「リピーターのフォローを頑張っている!」クライアントさんでも、その努力を検証してみるだけで、数千万円規模での売上向上が実現しました。 「リピーターをフォローしていない」クライアントさんは、すぐに月商を倍増させることに、成功しています。何社もです。
「うちは大丈夫かな?」と、少しでも引っかかった場合はご連絡ください。 リピーターのために、他に何ができるか、一緒に考えましょう。